首やデコルテに塗った日焼け止め、クレンジングを忘れていませんか?

まだ5月とはいえ、陽射しが強い日が多くなってきましたね。
日傘や日焼け止めなど、UVケアも怠れません。
さて、このUVケアですが、皆さんは日焼け止めもちゃんとクレンジングしていますか?

 

お顔の日焼け止めはメイクと一緒に落とせますが、意外と忘れがちなのがデコルテや二の腕など、ボディに塗った日焼け止め。

 

日焼け止めは一般的に油分が強く、お風呂やシャワーだけでは完全には落とし切れません。
汗で流れないウォータープルーフタイプなら、なおさらのこと。
塗りっぱなしでいると、肌に大きな負担がかかります。
それに、日焼け止めは毎日連続して使いますよね。
ちゃんと日焼け止めをクレンジングしないと、どんどん日焼け止めを上塗りし続けることになってしまいます。

 

SPF値の高いものほど落ちにくく、同時に肌への負担も高くなるので、SPF値が高めの日焼け止めを愛用している方は、特に気をつけてくださいね。

 

クレンジング方法は、ほとんどの場合、日焼け止めのパッケージに書いてあるはずです。
最近は石鹸で落とせるタイプが増えているようですが、日焼け止め効果が高いものでは、専用のクレンジングが必要なことも。

 

シンリーボーテのうるおいクレンジング泡ジェルは、お顔の日焼け止めを落としながら、そのままデコルテ部分の日焼け止めもオフすることができますよ。

 

メイクも落とせる洗浄力なのにつっぱらず潤うので、ボディ用の日焼け止めクレンジングにもぴったり。

 

日焼け止めは欠かさずボディにも使っている方も多いですが、ボディにクレンジングオイルなどを使うのには、抵抗を感じる方も少なくありません。

 

乾燥肌の場合、あまり洗浄力が高いものだと、夏でもボディまで乾燥してしまうことも。

そんな時にお試しいただきたいのが、うるおいクレンジング泡ジェルで日焼け止めを落とすこと。

石鹸ベースで低刺激、メイクも落とす洗浄力なのにつっぱらずスッキリした洗い心地は、実はボディの日焼け止めクレンジングにも最適です。

ラベンダー油やオレンジ油を独自に調合した天然オリジナルアロマも、お風呂だと一段とふんわりと香って気持ちがよいですよ。

日焼け止めのクレンジング、デコルテやボディも忘れないように意識しましょう。

 

 

 

この記事が気に入った、参考になったと思っていただけたらぜひ、

「いいね」を押してくださいね!      ↓↓↓

バックナンバー